行政書士試験(令和5年度)を終えて(とっくに終わってるが・・・)

ライターひろし 令和5年度行政書士試験を終える。

試験直前は忙しいといいながら試験終わって早半月

もう令和5年度の行政書士試験が終わって半月が経とうとしています。

大型の資格試験は祭りのようで、
本試験が終わると、祭りが終わったような寂しさがあります。

社労士の本試験が終わると夏の到来を感じるのと同じで、
行政書士試験が終わると一気に寒くなって、冬が来るように感じます。

自己採点の結果でさらに寂しいことに・・・

特に今年(令和5年)の行政書士試験本試験は、

憲法と行政法の一部が鬼難レベルで
第1問から解いた管理人のような人は
いつ出れるのか分からないとうなトンネルに入ったように感じたことでしょう。

自己採点の結果も択一抜きで148点でした。

他の受験生インフルエンサーの結果は怖くてみれない

かなり微妙な、人によっては諦めが必要な点数であるため、
YouTubeで発信している行政書士受験生ユーチューバーの自己採点結果などは
怖くて再生できないわけです。

いくら考えても点数が変わらないので、次行ってます

いくら悩もうが、叫ぼうが、
令和6年1月31日(水)にならないと合否の結果は分かりません。

というわけで、司法書士試験の受験勉強に突入しています。

民法も特に親族、相続が完璧とは言えませんが、
少しでも進んでいる実感が欲しいため、

不動産登記法を勉強しています。

これも長く暗いトンネルを掘り進めています・・・。

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「副業でライターをやるのは時間無いですよね・・・」 そうなんです!余裕なんてあるわけない! フルタイムサラリーマンで一番動かざるをえない役職者 家庭では3歳、6歳の男の子がいる。 そんな状況で副業ライターをしている 「ライターひろし」と申します。 副業で“書くこと”で稼げるようになる方法をお伝えしています。